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    <title>三度目の正直</title>
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    <description>趣味に関しての日記。
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    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2026-06-17T16:41:13+09:00</dc:date>
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    <title>マジカルクラフト　猫と魔法のドレス</title>
    <description>「マジカルクラフト　猫と魔法のドレス」で遊びましたー。

これ、発売前から気になってはいたんです。
なんといってもシンソフィアの新たな着せ替えゲームだったのでね。
重度のガールズモード中毒者としてはスルーしようがないというか。
ただ、雰囲気からしてだいぶお子様向けなのかな？と感じたので、即買いせずに...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 14px;">「<a href="https://magical-craft.net/" title="" target="_blank">マジカルクラフト　猫と魔法のドレス</a>」で遊びましたー。<br />
<br />
これ、発売前から気になってはいたんです。<br />
なんといってもシンソフィアの新たな着せ替えゲームだったのでね。<br />
重度のガールズモード中毒者としてはスルーしようがないというか。<br />
ただ、雰囲気からしてだいぶお子様向けなのかな？と感じたので、即買いせずにおりました。<br />
で、セール価格になったしやってみっかってことで手を出したわけです。<br />
<br />
公式サイトを見れば大体書いてあるんですが、主人公は凄腕の裁縫魔術の使い手であるおばあちゃんに憧れている少女、リリア。<br />
婆ちゃんみたいな伝説のドレスメーカーになったるぜい！って感じで裁縫魔術を習い始め、のどかな村に住まう女子たちにドレスを作ってあげる。そんなゲームです。<br />
<br />
主人公の見た目は固定で、名前だけは変えられるようになってます。<br />
リリアはおばあちゃんに手ほどきを受け、少しずつ魔法の腕をあげていきます。<br />
ほんとうにそれだけの、シンプルなゲームでございました&hellip;&hellip;。<br />
<br />
村の風景は綺麗でのどか、やって来る女の子たちものんびりしてて、一応納期は設定されているものの、破ったところでどうということもありません。<br />
<br />
最初は自分の服にリボンをつけたり、刺繍を施したり。<br />
その後は型紙からワンピースを作って、襟、袖をつけ、リボンやレースなどのアレンジもできるようになります。<br />
<br />
裁断の魔法で布をカット！<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/20260617160050-01KVA5WES53GC6YY9J6R8SM4FF.jpg" title=""><br />
<img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1781680023/" alt="" /><br />
</a><br />
操作はめちゃくちゃ簡単です。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/20260617160052-01KVA5W54TBG4P9X8QY908JZNS.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1781680024/" alt="" /><br />
<br />
</a>難易度も調整できるようになっておりまして、「かんたん」「ふつう」が選べます。<br />
こちらのスクリーンショットは「ふつう」の操作画面なんですが、<br />
魔術レベルがあがると作業自体が軽量化されるようになってるみたいで超イージー。<br />
イージーだけど、いや、イージーだからこそ、単純な繰り返し作業になった時にしんどい造りだったかな。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/20260617160052-01KVA5W54TBG4P9X8QY908JZNS.jpg" title=""><br />
</a><a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/20260617160045-01KVA5WPXNCDTHRQDW79Z9DSXN.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1781680022/" alt="" /><br />
<br />
</a>ゲームそのものは本当に子ども向けでしたね。すごく簡単。<br />
村中に顧客となってくれる女の子が大勢いて、それぞれに友好度が設定されてるんですが、全然意味がないんですよね。<br />
最初の依頼を受け付けないと洋服作るところまでいかない、ってだけで。<br />
初回はワンポイントアレンジを頼まれて、仕上げたらそのうちドレスそのものを作ってと頼まれる。<br />
ドレス自体の種類もそう多くはなく、襟、袖も全部５～８種類くらいかな？<br />
とにかくどれも１０種類もないです。もっとあって欲しかった。特にパンツが一種は悲しい。<br />
<br />
刺繍、レース、リボン、テープのアレンジはチュートリアルに組み込まれてますが、レースを増やす条件がわかりにくい（店で買わねばならない）のと、帽子と靴下が作れるけど案内がない。<br />
お客からの依頼はドレスのみで、トータルコーディネートできないのもちょっと歯がゆいかなあ。<br />
帽子、靴（靴はアレンジのみ可能）、靴下は主人公の特権でした。<br />
<br />
このゲームのキモは、ドレスの素材である布造りの部分だったと思います。<br />
最初は市場で買い付けるしかないんですが、ゲームを進めると「染色魔法」の使い手が仲間になってくれます。<br />
素材から布を作り出してくれるという能力の持ち主で、街のあちこちで拾ったり、誰かからもらったりしたものを布に変えて、それでドレスを仕立てていくという流れです。<br />
<br />
出来た布がねえ、可愛いんですわ。<br />
買い付けてくるか、素材から作りだした布は基本的なデザインのもので、無地だけでなく、ストライプ、ドット、簡易な柄物もあり。<br />
そこに更に、魔法芸術家に頼むと追加で柄を入れてくれるようになってます。<br />
りんごを使えばりんごの柄に、バラを渡せばバラの柄にしてくれる。<br />
ストライプにリボンを重ねるとか、ドット地に気球の絵を入れるとかね。<br />
この柄入れ作業、渡したものがそのまま絵に反映されるわけでもないのがポイントになってました。<br />
ねこじゃらしを渡すと猫の柄に、貝殻を渡すとイルカの柄に、とか。<br />
逆に納得いかないこともありましたけどね。マカロンはマカロン柄にして欲しかったです、私は。<br />
ちなみにマカロンを託すと、色によって違いはあるものの、メルヘン調の柄が入るようになってました。<br />
<br />
どんな色、地の模様にも重ねられるようになっているので、布の種類は相当な数になったはず。<br />
ゲームの読み込み時に出て来るロード画面で布地が表示されるんですが、これは可愛い！ってのがたくさんあってね。どれもセンスが良くて、さすがシンソフィアさんだぜい、ってなりました。<br />
<br />
とはいえ、素材集めはちょっと厳しいかな。のんびりやるって決めて取り組まないと、きっちり、効率よくプレイした人には苦行になるんじゃないかと思いました。<br />
手に入りやすい物とそうじゃない物があるし、村中を歩き回るのに時間がかかるってのがね。<br />
主人公は街中の人たちの為にドレス造りをし、そのすべてを配達でお届けするんですが、こまごまとした時間の経過があるんですよね。<br />
多少の門限破りは見逃されますが、一定の時間になると強制帰宅させられてしまいます。<br />
体力と時間の制限があるので、ある程度その日の予定を立てておかないと半端に次の日に持ち越しになってしまうことでしょう。<br />
それで悪いことが起きるわけじゃあないので、いいっちゃいいんですけども。<br />
<br />
あとねえ、途中セーブできないのはちょっと厳しかったかな。<br />
オートセーブ仕様との説明がはいりますが、基本的には夜寝た時にのみセーブされるってことらしいです。<br />
<br />
可愛い衣装に憧れている女の子にはとても楽しいゲームなんじゃないかなあ。<br />
大人がどうこう言うのは間違ってると思うので、この辺で。<br />
<br />
もっと要素が追加されて、誰がどこでお届けを待っているのかわかりやすくなった続編が出たらいいのにな！<br />
<br />
</span>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
    <dc:date>2026-06-17T16:41:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
  </item>
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    <title>プラグマタ</title>
    <description>プラグマタで遊んでいました。

またもカプコン、そして新作！
少し前に体験版で遊んでみて、こりゃすごそうだということでプレイ決定。
バイオハザードもすごかったけど、プラグマタもグラフィックが素晴らしいゲームでした。

 
タイトル画面。
左が主人公のヒュー。右はディアナという名前ですが、英語音声だと...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<a href="https://www.capcom-games.com/pragmata/ja-jp/" title="" target="_self">プラグマタ</a>で遊んでいました。<br />
<br />
またもカプコン、そして新作！<br />
少し前に体験版で遊んでみて、こりゃすごそうだということでプレイ決定。<br />
バイオハザードもすごかったけど、プラグマタもグラフィックが素晴らしいゲームでした。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/pgm1.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777883464/" alt="" /></a> <br />
タイトル画面。<br />
左が主人公のヒュー。右はディアナという名前ですが、英語音声だとほぼ「ダイアナ」ですね。<br />
<br />
舞台は月面。<br />
ルナフィラメントなる夢の物質を利用した計画が進んでいたはずが、誰の応答もなくなり、主人公たちが調査にやって来たところから話はスタート。<br />
大抵のことはAIにお任せになった未来の世界。けれど月で起きていた異変はとんでもない規模で、主人公ヒューのチームは一人を残して全滅。<br />
ヒューもまた命の危機に陥っていたところ、不思議な少女に救われます。<br />
<br />
そこから始まる二人の危険な大冒険。<br />
月でなにが起きたのか、働いていた人々はどうなったのか、そして地球へと帰れるのか。<br />
<br />
銃で戦うヒューと、暴走を始めたAIに対しハッキングができるディアナ。<br />
少女型AIを背中に乗せたまま、二人は戦い、道を切り拓いていきます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/pgm4.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777883473/" alt="" /></a> <br />
このディアナがですね&hellip;&hellip;<br />
ほんとーに　ほんとーーーーに、可愛いんですよ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/pgm2.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777883467/" alt="" /></a> <br />
この長い髪と、はだしが特徴です。<br />
人間ではないので機械的な応答をすることもありますが、基本的にはマジで７歳程度の無邪気な女の子でね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/pgm3.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777883470/" alt="" /></a> <br />
二人は力を合わせて危機を乗り越え、心を通わせていきます。<br />
<br />
調査の為にやって来て一人生き残ってしまったヒューはぽつぽつと自身の身の上について語ってくれますが、どこか孤独で寂しげなムードを漂わせており。<br />
そんなヒューと共に、地球について、人間について知り、好奇心を膨らませていくディアナがね。<br />
二人の関係性が素晴らしいんですわ。<br />
<br />
プレイヤーはヒューを操作して月面のあちこちを進んでいきながら、様々な場面でディアナのハッキングも行っていきます。<br />
同時に二人分操作するような感じで結構忙しい上、頭も使うんですが、これが楽しい。<br />
楽しいの範疇に収まるようにデザインされており、ゲーム性も◎と言わざるを得ません。<br />
<br />
父親のように寄り添うヒューと無邪気なディアナ。<br />
行動と解決を二人で分担、と、ロックマンエグゼを思い出す出来でしたね。<br />
ロックマンエグゼは主人公の熱斗君と、彼の操る端末の中に存在するプログラムのロックマンのバディものでして。<br />
存在の仕方と関係性が近しいと思ったのかな。<br />
エグゼもめちゃくちゃ好きでしたが、プラグマタはそれをちょっと大人にした感じでこれまた良い&hellip;&hellip;。<br />
<br />
最近、ゲームは有名な配信者がプレイしてるものを見る、ってスタイルの方も多いのではと思いますが、<br />
プラグマタは自分でやって、ディアナと心を通わせ、その上であのエンディングを見て欲しい！<br />
<br />
<br />
シェルターを基地にしてゲームを進めていくんですが、そこでの時間も至福でしてね。<br />
ここで装備のパワーアップや見た目の変更なんかができるようになっているんですが、ディアナが自由に振舞うんですよ。<br />
地球の文化を再現できる仕組みがあって、主に子供向けであるそれを使って、遊んでくれるんですが、まあバリエーションが多い！<br />
無邪気で可愛い！本当にマジで可愛くて、愛おしくなってくるんですよね。<br />
ディアナのデザイン、神がかってると思います。<br />
１００点満点のキャラクターだと思うの、久しぶりでした。<br />
<br />
このシェルターの案内係として「キャビン君」ってロボットがいるんですが、彼も非常に可愛い。<br />
公式サイトに載っているんでキャビン君も是非チェックしてほしいんですが<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/pgm5.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777883476/" alt="" /><br />
</a>わかるかな。放っておくと、主人公ヒューを模したロックマンライクなキャラクターを表示させるんです。<br />
テュンテュンって音がしてなにかと思ったら、芸が細かい。<br />
じーっと見ていると話しかけてきてくれたり、反応がめちゃくちゃ用意されてるんですよね。<br />
この細かさも、エグゼを思い出させるポイントだったかもしれません。<br />
<br />
ロックマンエグゼもマップ上のありとあらゆるものが調べられるようになっていて、一言コメントが信じられないくらい満載だったんですよ。<br />
<br />
ミニキャビン君集めは１００％苦労すると思いますが、シナリオ、グラフィック、ゲーム性すべてマジで素晴らしい出来！<br />
遊んで良かったと思うゲームでした。<br />
<br />
一応ストーリーはクリアして、その後のおまけ要素をプレイ中です。<br />
あまりにも良すぎて、ゲームから離れがたいです。本当に。<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-04T17:55:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%80%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%80%E3%82%8F%E3%81%8F%E3%82%8F%E3%81%8F%E6%96%B0%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%80%80%EF%BC%92">
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    <title>トモダチコレクション　わくわく新生活　２</title>
    <description>前回に引き続き、「トモダチコレクション　わくわく新生活」の話。
自作の小説「12 Gates City」のキャラクターを使って迷宮都市の住人の暮らしを見守っています。
我ながら暗い遊びだとは思いますが、なんというか、原作通りの動きをされると楽しくてですね。

前の記事と同じく、完全に自己満足ですが、...</description>
    <content:encoded><![CDATA[前回に引き続き、<strong>「<a href="https://www.nintendo.com/jp/switch/blfga/special/index.html" title="" target="_blank">トモダチコレクション　わくわく新生活</a>」の話。</strong><br />
自作の小説「12 Gates City」のキャラクターを使って迷宮都市の住人の暮らしを見守っています。<br />
我ながら暗い遊びだとは思いますが、なんというか、原作通りの動きをされると楽しくてですね。<br />
<br />
前の記事と同じく、完全に自己満足ですが、画像をのっけておこうと思います。<br />
ちなみに今回が最後。<br />
大体のメインキャラクターを住まわせて、その後は見守るだけなのでね。<br />
原作通りに進むキャラクターも、進まないキャラクターもいるでしょうけど、<br />
ネタバレになっちゃうの嫌なので&hellip;&hellip;。<br />
こんなところまで見る人はいないだろうけど、念の為。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t102.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465099/" alt="" /></a> <br />
キャラクターには「プチ個性」を設定できるようになってるんですが、それによって立ち振る舞いにも変化が出てきます。<br />
こちらキーレイなんですが、「手を前に組んで立つ」個性をつけたところ、非常に神官長らしい感じになってます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t103.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465100/" alt="" /></a> <br />
コルフと話すニーロ、なに話してるのかな？<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t104.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465101/" alt="" /></a> <br />
マージとマティルデ。<br />
見て下さいよ、左上の人間関係の部分&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t105.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465102/" alt="" /></a> <br />
こちらはギアノとアデルミラ。<br />
二人できゃっきゃと遊んでるの、めちゃ可愛いんだよね&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t148.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465194/" alt="" /></a> <br />
本当は絶対言わないであろう台詞だけど、時にはあったかもしれないやつ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t147.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465193/" alt="" /><br />
</a>ポンパに圧をかけ（ているように見え）るヘイリー。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t106.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465103/" alt="" /></a> <br />
こちらはガランと話し合っているところ。<br />
ガランはヘイリーによく寄り添って、励ましてくれる良いキャラクターです。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t109.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465124/" alt="" /></a><br />
フェリクスにも話しかけ、捜査を進める。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t152.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465201/" alt="" /></a> <br />
デルフィにはズバっと切り込む。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t107.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465122/" alt="" /></a> <br />
登場人物イチコミュ障のマリート。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t121.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465147/" alt="" /></a><br />
本当か？<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t120.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465146/" alt="" /></a><br />
マージらしい問いかけ。<br />
<span style="font-size: small;">（ゲーム内ではケルディと恋人同士になっちゃったけど）</span><br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t110.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465125/" alt="" /></a> <br />
バリーゼも追加してみました。ナゴミ系？って思ったけど、確かにあっているのかも。<br />
探索者あがりにしては珍しいタイプですね、バリーゼは。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t145.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465188/" alt="" /></a><br />
こんな軽くは言わないだろうけど、専門家ではある。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t111.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465130/" alt="" /></a> <br />
ラジュと出会ったバリーゼ。優しい。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t142.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465183/" alt="" /></a><br />
そして<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t154.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465203/" alt="" /><br />
</a>まんまとフォーリンラブ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t112.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465131/" alt="" /></a> <br />
一方、圧の強いケルディ。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t132.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465168/" alt="" /></a><br />
フェリクスに自分を売り込もうとするも<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t133.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465169/" alt="" /><br />
</a>失敗。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t113.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465132/" alt="" /></a> <br />
ティーオの店で働いてくれているティッティも参加。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t114.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465133/" alt="" /></a> <br />
ティッティと初対面のギアノ。これもなかなかイメージ通り。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t115.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465137/" alt="" /></a> <br />
エルンとシェリア、これは最初の探索に挑む前なのかも。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t159.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465214/" alt="" /></a> <br />
二人で食べたいものを言い合いながら、走り込みしてます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t150.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465196/" alt="" /></a> <br />
エルンは元気まるだしで可愛いです。こちらはユレーとの出会い。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t117.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465139/" alt="" /></a> <br />
みんながみんな作者の思惑通りにはならないゲームなんですが、カミルとコルフはとにかく仲良し。<br />
ケンカしないし、ずーっと楽しそう。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t119.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465145/" alt="" /></a> <br />
ポンパも仲間に入れてみました。<br />
もじもじ型のせいなのか、いつまで経ってもマジで友達ができないっていう。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t134.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465170/" alt="" /></a><br />
立ち姿の個性、猫背っていうのがあります。<br />
ポンパは特徴だらけに仕上がりましたね。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t124.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465154/" alt="" /></a><br />
ガランに対してこんな話を持ち掛けるポンパ。<br />
最初の髪型は再現不可能だったので、現行のスキンヘッドでMiiを作成しました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t122.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465148/" alt="" /></a> <br />
挨拶時のプチ個性、ティーオは元気に挨拶するタイプなんですが、神官長相手でもお構いなくぶちかましてます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t123.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465153/" alt="" /></a> <br />
同じキーレイ相手でも、ポンパはこんな感じ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t108.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465123/" alt="" /></a><br />
こちらはケルディ。イメージ通りかもしれません。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t128.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465160/" alt="" /><br />
</a>キーレイとギアノ、一緒にやるなら？で息ぴったり！なのに<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t129.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465161/" alt="" /><br />
</a>実際には白菜丸かじり。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t160.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465215/" alt="" /></a> <br />
ノーアンとマリートを激写するキーレイ。<br />
「私が撮りたかったのはこれだ！」とか言ってて笑ってしまった。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t125.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465155/" alt="" /></a> <br />
こちら、デルフィに声をかけた時のニーロ。<br />
こんなこともできちゃう、トモコレは楽しい。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t130.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465162/" alt="" /></a><br />
無鉄砲な新入り、ケルディを見張ったりもします。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t137.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465175/" alt="" /></a><br />
レイラインとレテウス。こんな関係性って感じの一枚ですね。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t126.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465156/" alt="" /></a> <br />
一方、浜辺でティーオとこそこそすることも。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t116.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465138/" alt="" /></a><br />
作品の中ではまだ出会っていない、レイラインとロウラン。<br />
実際会ったらこんな感じになるかもなあ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t127.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465159/" alt="" /></a> <br />
ウィルフレドとアダルツォ。<br />
ちなみにカッカー・パンラは住人にしておらず、話題に出るだけ。<br />
ついでに言うと、ジマシュとヌエルも追加しませんでした。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t118.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465140/" alt="" /></a><br />
キャリンの見つめる先にいるのはウィルフレド。<br />
迷宮都市では珍しい、品のある大人の男性のはずなんですが。<br />
<br />
ゲーム内ではウィルフレドは全然人気がなくて、めちゃくちゃ大勢の女性キャラクターに一目ぼれしまくる駄目親父になっております。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t131.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465167/" alt="" /></a> <br />
雲の神官長、ゲルカ様も参戦。<br />
最終的に４１キャラクター。ゲルカ、グラジラム、ラディエルが最後の三人になりました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t151.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465200/" alt="" /></a> <br />
こちら、アダルツォとゲルカ。雲が出ている時は、あの雲〇〇に似てるって話をします。<br />
トモコレでは落ち込みやイライラなど、空を見上げて解消するようになっていて、雲の神官には特にぴったりですね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t135.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465173/" alt="" /></a> <br />
ルンゲと話すメハル。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t161.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465216/" alt="" /></a> <br />
これもルンゲと話しているところ。<br />
メハルはだいぶ小さく作ってます。<br />
小柄ってだけではなく、栄養不良で大きくなれてない、という設定があったりします。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t164.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465219/" alt="" /></a> <br />
ルンゲはミンゲとは仲良しなんですが、デルフィとメハルとはうまくいかなくて、友達になれないという。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t155.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465207/" alt="" /></a> <br />
こちら、薬草業者の集い。<br />
ルンゲ、デルフィ、メハル、バリーゼの四人ですね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t153.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465202/" alt="" /></a> <br />
仲良くなりたいよね&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t136.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465174/" alt="" /></a> <br />
編み物をするギアノと、剣の練習をするレテウス。この二人、同居してます。<br />
家の名前は「バロット邸」。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t138.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465176/" alt="" /></a> <br />
洗い物もしてくれる、さすがはギアノ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t140.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465181/" alt="" /></a> <br />
カッカーの屋敷に送り込まれたラディエル。二人の命令通り、ケルディに近付こうと目論む。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t146.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465189/" alt="" /></a> <br />
エルンたちとはしっかり交流してます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t158.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465210/" alt="" /></a> <br />
カッカーの物まねをして笑いを取るティーオ。<br />
話題に出せる単語は登録できるので、こんな風にネタにされることもあります。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t162.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465217/" alt="" /><br />
</a>この後まんまとマティルデに一目ぼれしてました。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t141.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465182/" alt="" /></a><br />
ゲーム内には写真館があって、好きなメンツで写真を撮ることができます。<br />
こちらはカッカーの屋敷の面々で撮ったもの。<br />
上段左から、フェリクス、アダルツォ、カミル、コルフ<br />
下段左から、ギアノ、アデルミラ、ヴァージ、フォールード<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t157.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465209/" alt="" /></a> <br />
こちらも屋敷の利用者たち＋ケルディ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t156.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465208/" alt="" /></a><br />
こちらは全員で撮ったやつ。卒業アルバムみたいな感じ。<br />
<br />
住民たちは自由に交流し、恋人になったり、結婚したりしていきます。<br />
実はもう結婚したカップルが一組いて、子供も生まれました。<br />
子供が一日ですごい成長して、一人の住人になるんですよね（住まわせるかどうかは選べる）。<br />
なのでオリジナルの登場キャラクターのみで全員集合はもうできないっていう。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t163.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777465218/" alt="" /></a> <br />
一番悲しかったやつｗ<br />
そんなこと言わないで、是非今後ともお付き合い下さいね！<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
    <dc:date>2026-04-29T22:00:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%80%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%80%E3%82%8F%E3%81%8F%E3%82%8F%E3%81%8F%E6%96%B0%E7%94%9F%E6%B4%BB">
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    <title>トモダチコレクション　わくわく新生活　１</title>
    <description>「ぽこ　あ　ポケモン」プレイしてました。

ポケモン世界を舞台にしながら、ピュアな世紀末を描いたSFでしたね。
ストーリーはすごく良かったです。図鑑は一匹登録し損ねてるんだけど、とりあえずプレイは終了。

で、本題！本題はこちら。
ほんっとーに久しぶりのシリーズ最新作となった「トモダチコレクション　...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「<a href="https://www.pocoapokemon.jp/ja/" title="" target="_blank">ぽこ　あ　ポケモン</a>」プレイしてました。<br />
<br />
ポケモン世界を舞台にしながら、ピュアな世紀末を描いたSFでしたね。<br />
ストーリーはすごく良かったです。図鑑は一匹登録し損ねてるんだけど、とりあえずプレイは終了。<br />
<br />
で、本題！本題はこちら。<br />
ほんっとーに久しぶりのシリーズ最新作となった<strong>「<a href="https://www.nintendo.com/jp/switch/blfga/special/index.html" title="" target="_blank">トモダチコレクション　わくわく新生活</a>」</strong>！<br />
DSやWiiで作れた「Mii」の機能を存分に生かした生活シュミレーションとでもいえばいいのかな。<br />
どんなゲームか御存知ない方は公式サイトでご確認下さい。<br />
<br />
これ、３DS版もめちゃくちゃ遊んだんです。<br />
自分はリアルな家族や友人、芸能人、好きな作品のキャラクターなどは一切作らず、自作小説のキャラクターを用意して遊んでたんですよね。<br />
このブログの古い記事に、ちょっとだけ画面写真などの記録が残ってますけども。<br />
<br />
「暗い遊び」って当時も書いてましたが、その「暗い遊び」を再び始めてしまいました。<br />
今回は「1<a href="https://ncode.syosetu.com/n9999bm/" title="" target="_blank">2 Gates City</a>」のキャラクターだけ！を使って遊んでます。<br />
<br />
まだ始めたばっかりなんですが、楽しくてね&hellip;&hellip;。<br />
<br />
先に体験版でプレイしてみたんですよ。<br />
今回はいいやって思ってたんだけど、プレイ動画を見たら楽しそうで心がくすぐられちゃって。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t001.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941516/" alt="" /><br />
</a>体験版で作れるキャラクターは３人までということで、じゃあ彼らにするしかないじゃんと、<br />
一人目はクリュに決定。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t002.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941517/" alt="" /></a> <br />
島の名前は「迷宮都市」。なのでタイトルもこの通り。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t003.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941518/" alt="" /></a> <br />
３人組といえばこいつら、ということで２人目はレテウス。<br />
つまり３人目は<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t005.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941520/" alt="" /></a> <br />
シュヴァルだよねえ。<br />
<br />
キャラクターは見た目だけではなく、背の高さ、体型、声も調節可能。<br />
性格の設定もあり、４つの系統があって、更に４種類に分類されるという仕組み。<br />
レテウスとシュヴァルはおなじ「ドライ系」なんだけど、バリバリとバッサリ型で差が出ました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t004.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941519/" alt="" /></a> <br />
迷宮都市に現れたキャラクターは、交流して仲良くなったり、仲良くならなかったりします。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t006.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941526/" alt="" /></a> <br />
シュヴァル誕生からの初のコメントがコレ。<br />
もう楽しい。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t008.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941527/" alt="" /></a> <br />
出会った相手が気になったら、交流開始。<br />
プレイヤーは自由に介入できますが、結果はあくまでキャラクター次第。<br />
<br />
体験版で満足してしまって、製品版を即購入。<br />
体験版のデータは引継ぎオッケー、早速４人目を用意しました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t009.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941528/" alt="" /></a><br />
雲の神官アデルミラ。<br />
何故彼女が４人目なのかって、そもそもの男女比がちょっと、という事情がね。<br />
女子の少なさはわかりきっているので、女性キャラクターを優先して用意していきました。<br />
悩んだけど、マティルデ、ユレーも実装してます。<br />
にしても、順番に迷う迷う。誰から入れようか、気持ちが逸った結果５人目はニーロ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t010.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941529/" alt="" /><br />
</a>ゲーム内でキャラクターたちが口にする単語はいろいろと用意できますが、こんな風にばちっとハマると楽しくて仕方ない（暗い遊び）。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t011.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941530/" alt="" /></a> <br />
ノリ系のアデルミラ、ドライ系のニーロに続き、ようやく出てきた４タイプ目。<br />
フェリクスです。クール系じっくり型らしい。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t012.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941533/" alt="" /></a> <br />
キャラクター同士が出会った時、こんな演出が入ります。<br />
これはアデルミラとアダルツォ。身内がいる場合、ちゃんと設定できるようになってます。<br />
本人たちは家族だと知らないらしいんですが、なんとなく感じるものがあるそうで。<br />
身内設定してあると、恋愛関係にならないんですって。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t013.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941534/" alt="" /></a> <br />
キャラクター同士が仲良くなったり、物をあげたりすると経験値が入って島のレベルがあがります。<br />
レベルがあがると様々な施設が建てられ、島のサイズも拡張していきます。<br />
キャラクターにもレベルが設定されていて、物をあげたり友達ができたりすると上がっていく仕組み。<br />
レベルアップ時、プレゼントがあげられるんですが、細かい特徴を「プチ個性」として設定できたりもします。<br />
歩き方、立ち姿や、怒り方や時々現れる癖などを追加できるんです。<br />
これがまた効果的で、みんながじわじわ「それらしく」なっていくという。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t014.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941535/" alt="" /></a> <br />
最強探索者神官長のキーレイ・リシュラももちろん登場。<br />
ここで思ったんですが、迷宮都市でしっかり生き残る人たち、性格が偏っちゃう。<br />
意見しっかり、動作きびきび、意思はっきり、だとドライ系になりやすい。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t015.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941536/" alt="" /></a> <br />
キーレイの第一声。なんかありがたい&hellip;&hellip;。<br />
<br />
ちなみに体験版で作ったのはクリュ、シュヴァル、レテウスだったんですが、これは「３人組といえばこいつら」というだけではなく、ビジュアルのイメージがはっきりしてたというのも大きな理由になっています。<br />
「12 Gates City」は山のようにキャラクターが出てきますが、ビジュアルに言及するキャラはそこまで多くはありません。<br />
言及しないキャラクターは、そこまで強い特徴がなく、美しくも醜くもない。<br />
言及するのは見た人の印象に残るような大きな特徴がある人物、という感じで書いてるわけです。<br />
<br />
なんですが、実はメインのキャラクターはきっちり決まってるんですよ。<br />
髪と目の色、身長と大まかな体型は。<br />
<br />
そうなんです、実はキーレイ、こんなカラーリングの人物だったんですよ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t016.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941537/" alt="" /><br />
</a>ニーロの無茶ぶり。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t017.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941543/" alt="" /><br />
</a>友達になったあかつきには、相手をどう呼ぶかをひとりひとり設定できます。<br />
なのでシュヴァルはニーロを「灰色」呼ばわりできちゃう。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t018.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941544/" alt="" /></a> <br />
<br />
左から　<br />
フェリクス、キーレイ、レテウス、ニーロ、クリュ、ララ、アデルミラ、アダルツォ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t019.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941545/" alt="" /></a> <br />
少なすぎる女子枠を埋めるため、マティルデ復活。すると早速&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t020.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941546/" alt="" /></a> <br />
時々こんな風に原作再現してくれたりします。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t022.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941548/" alt="" /></a> <br />
レストラン建設後、キーレイの正直な感想がこちら。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t023.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941552/" alt="" /></a> <br />
料理部屋で暮らすギアノ。<br />
ギアノが一番難しいのではと思ってました。Ｍｉｉ作るの。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t024.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941553/" alt="" /></a> <br />
ロウランも実装。今回、ロウランは「女性」に設定してあります。<br />
ちなみにキャラクターごとにそれぞれ「恋愛対象」の設定が可能で、男性、女性、その他、どれが対象か決められたりもします。<br />
＊ニーロは全部対象外にしてみました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t025.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941554/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t026.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941555/" alt="" /></a> <br />
ロウランを女性にした結果、即座に影響が出てしまうという。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t027.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941556/" alt="" /></a> <br />
マティルデにつけ狙われるクリュ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t028.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941557/" alt="" /></a> <br />
キャラクター同士、喧嘩もします。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t029.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941570/" alt="" /></a> <br />
マリートももちろんいます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t030.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941571/" alt="" /></a> <br />
ギアノとロウランの不穏すぎる会話。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t031.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941572/" alt="" /></a> <br />
ニーロとマリートの会話。泳げなくて逃げたって話ですね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t032.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941573/" alt="" /></a> <br />
お！いいぞ、アデルミラ！<br />
このアデルミラ、本当に可愛いんですよ。<br />
動いているところをお見せできなくて残念です。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t033.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941579/" alt="" /></a> <br />
アデルミラと話しているギアノ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t034.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941580/" alt="" /></a> <br />
シュヴァルはクリュと仲が良く、ルームシェアが決まりました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t035.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941581/" alt="" /></a> <br />
確かに。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t036.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941582/" alt="" /></a> <br />
これはカミルとフェリクスの会話。<br />
カミルは黒髪、コルフは茶髪。ワールドガイドを見ると書いてあったりします。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t037.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941587/" alt="" /></a> <br />
鍛冶の神官も実装。ちなみにジマシュはまだいません。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t038.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941588/" alt="" /></a> <br />
キーレイにとんでもない報告をするマティルデ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t039.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941589/" alt="" /></a> <br />
こちらはシェリア。この画像だと見えないけど、長い三つ編みしてて可愛いんです。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t040.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941590/" alt="" /></a> <br />
レテウスも頑張っておる。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t041.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941598/" alt="" /></a> <br />
キーレイとマリート。この二人、相性が悪いのかイライラして別れることが多かったりします。<br />
身長差は大体２０センチくらい。並んで歩くとこんな風なんでしょうね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t042.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941599/" alt="" /><br />
</a>こちらはメハル。採集中かな？<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t043.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941600/" alt="" /></a> <br />
ルンゲとミンゲもいます。お菓子の話で盛り上がってる。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t044.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941601/" alt="" /></a> <br />
そして復活のマージ。ウィルフレドに声をかけてます。<br />
ゲームの世界だしということで、マージは女の子に設定しました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t045.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941602/" alt="" /></a> <br />
ユレーとマージ、ちゃんと仲良くなりました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t046.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941607/" alt="" /></a> <br />
ギアノと食事中のマージ。なにを言われたのだろうか&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t047.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941608/" alt="" /></a> <br />
ロウラン心の叫び。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t048.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941609/" alt="" /></a> <br />
アダルツォとフォールードの出会い。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t049.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941610/" alt="" /></a> <br />
フェリクスに自分を売り込むフォールードも見られました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t053.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941619/" alt="" /></a> <br />
本当に一番ビジュアルで悩んだの、ガランでした。<br />
素朴なイメージは固まっていたものの、Ｍｉｉで表現するのがムズイっていう。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t054.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941620/" alt="" /></a> <br />
ヘイリーに挨拶するガラン。<br />
ヘイリーもちょっと悩んだんですよね。本来のヘイリーらしくした方がいいのかなと。<br />
さっぱりとした短髪ではきはきした明るい男、と思われていたんですよ。騎士団での勤務時は。<br />
でも騎士団仕様にすると、ガランとの名コンビじゃなくなっちゃうからなあ&hellip;&hellip;。<br />
ということで、暗くて髪型ももっさりしたヘイリーに仕上げています。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t055.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941621/" alt="" /></a> <br />
問題児、ケルディも爆誕。ノリ系のキャラは結構いるんですが、メラメラ型はこの男だけ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t056.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941622/" alt="" /><br />
</a>クリュへの初接触。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t057.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941623/" alt="" /></a> <br />
レイライン、横からじゃないと「変わった形に結った髪」が見えませんね。<br />
<br />
キャラクターたちのルームシェアは４人が定員でして、貸家のメンバー５人いるな&hellip;&hellip;って思ったんですよ。<br />
そこで気付きましたよね。ティーオがまだいないって。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/t058.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1776941624/" alt="" /></a> <br />
というわけで、ティーオも実装。<br />
フェリクスが浜辺でギターを弾いてて、ティーオとの出会いはこんな風になりました。<br />
<br />
ちなみにひとつの家に同居できる最大人数は８人で、４人はただの勘違いだったっていう。へへ。<br />
<br />
<br />
というわけで、４日間のプレイをまとめてみました。<br />
まだ入れてないキャラクターは残ってますが、いや、楽しい。<br />
<br />
今回のトモダチコレクションは、いろいろと配慮されていて、画面の写真は撮れるものの、簡単にスマホに移動させるシステムが使えなくなってます（普段はアプリで簡単にダウンロードできる）。<br />
実在の人物とか、著作権の絡むキャラクターを再現して楽しむ人が多いからなんでしょうねえ。<br />
<br />
ちょっと手間がかかりますが、画面写真はＳＤカードを通して取り込み可能です。<br />
私はＰＣに取りこんでこちらのブログに利用しております。<br />
<br />
というわけで、トモコレが楽しくてしゃーないという話でした。<br />
また別な記事を投稿してしまうかもなあ&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
    <dc:date>2026-04-23T22:26:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%80%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%A0">
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    <title>バイオハザード　レクイエム</title>
    <description>「バイオハザード　レクイエム」プレイしました。

シリーズやってるわけじゃないんですけど、発表時の動画がなんかすげーな、ってなりまして、気になってたんです。
でも、怖いからなあ&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;って思ってたんですよ。
ホラー映画かなり見てるんですが、ゲームだと怖い。
エルデンリングも最...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「<a href="https://www.residentevil.com/requiem/ja-jp/" title="" target="_blank">バイオハザード　レクイエム</a>」プレイしました。<br />
<br />
シリーズやってるわけじゃないんですけど、発表時の動画がなんかすげーな、ってなりまして、気になってたんです。<br />
でも、怖いからなあ&hellip;&hellip;って思ってたんですよ。<br />
ホラー映画かなり見てるんですが、ゲームだと怖い。<br />
エルデンリングも最初めちゃくちゃ怖くて大変だったし、ゾンビに噛まれるのやだなあって。<br />
<br />
過去に自分でプレイしたのは４だけ。<br />
その時も確か、難易度イージーくらいでやったはず。<br />
レオンと一緒にチェーンソーおばちゃんとか、湖でモリ投げたりとか。<br />
懐かしいけど、５と６は話も全然わかんないし&hellip;&hellip;<br />
<br />
やるかどうか決められなかったんですけど、気が付いたら家のPS５に入ってたですよ。<br />
遊べるよんって言われて、え、じゃあやってみる？　みたいな。<br />
<br />
<br />
9作目であるレクイエムの主人公は2人。<br />
２から登場し、今では渋いおっちゃんになったレオンと、FBIの分析官であるグレース。<br />
一応銃器を使えるものの、グレースはひ弱で彼女の操作パートは謎解きがメイン、レオンはごりごりのバトル仕様で進む造り。<br />
このねえ、グレースパートが怖いんですよ。<br />
潜んで抜けるのはいいけど、敵が減らないんのでね。<br />
こそこそ音を立てないよう、ゾンビの修正を利用しながら進んで、ポイントまでたどり着いたらレオンとチェンジ。<br />
レオン編はもう、歴戦の猛者力強い！って感じでこちらは爽快。<br />
<br />
でねえ、グラフィックがすごいの。<br />
もうほぼ実写。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/bio.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1777883461/" alt="" /></a> <br />
ゲーム冒頭。こんなとこもう入りたくないってくらいリアル。<br />
<br />
デトロイトビカムヒューマンなんかもかなりのリアリティだったけど、今回のバイオは本当にすごい。<br />
<br />
おっかなびっくりのびくびくプレイでしたが、ちゃんとクリアできました。<br />
トロコンは今回は考えてない。無理だから。<br />
頑張ったら弾が無限になるとかいろいろパワーアップできる仕様みたいなんですが&hellip;&hellip;。<br />
2週目は明らかに怖さは減ってるんだけど、どうしてかまだ腰が引けてて、イージーでクリアしただけの状態になってます。<br />
レオンでガンガン戦うのは楽しいので、グレースパートのびくびく感が駄目なのかなあ。<br />
<br />
トロコンとかはもう最初からあきらめで。<br />
追加コンテンツが後からドカンと来そうなので、その時改めて遊びたいなと思います。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
    <dc:date>2026-04-09T18:32:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E7%89%A7%E5%A0%B4%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%80%80let--s%EF%BC%81%E9%A2%A8%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%AB">
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    <title>牧場物語　Let&#039;s！風のグランドバザール</title>
    <description>だいぶ前に遊んでいたのに記録するのを忘れてました。
長く続いているシリーズ牧場物語、風のグランドバザールのリメイク作品&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;かな。
牧場物語は割とプレイしているんですが、グランドバザールは記憶にまるでないという。

好きなゲーム実況配信者さんが遊んでいたのを見て、これはこれ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<a href="https://www.bokumono.com/grabaza/" title="" target="_blank">だいぶ前に遊んでいたのに</a>記録するのを忘れてました。<br />
長く続いているシリーズ牧場物語、風のグランドバザールのリメイク作品&hellip;&hellip;かな。<br />
牧場物語は割とプレイしているんですが、グランドバザールは記憶にまるでないという。<br />
<br />
好きなゲーム実況配信者さんが遊んでいたのを見て、これはこれはと思ったのがきっかけです。<br />
近年、シリーズ作品のリメイクばかり出たり、バグが多かったり、グラフィックがこう&hellip;&hellip;なんかちょっとどうなんだい、って印象が続いていたんですが、グランドバザールで本当に良い方に向いたなと。<br />
<br />
シリーズ通して町長さんのデザインが同じ（アレンジはあるけど）なのが本当に嫌（すみません）だったので、町長がいつもと違う、というのがひとつ目のポイントになりました。<br />
それに加えて、即苦行と化してしまう農作業の面倒くささが相当軽減されているのと、集荷システムではなく、自らバザールで売って儲けるというのが他と違う。<br />
このバザールでの売込みっぷりと、割と激しいアクションを求めて来るアクロバティックな作業ぶりが楽しそうで、購入決定、遊んでみました。<br />
<br />
<br />
最初から複数のマスを耕せたり、水を撒けたりと、プレイが軽やか。<br />
シリーズ作品では近年、大量生産用の機械導入なんかがあったんですけど、これを敷地内に並べて置くのも嫌だったんですよね。見栄えが悪くなるし、死角ができやすくて。<br />
グランドバザールでは、強風が吹く土地柄を利用して、風車を使ってアイテム造りができるわけです。<br />
面倒くささはそんなに変わらないんですが（そもそも物にランクが細かくついていて、ランクが違う場合同じ物でもまとめられなくなりアイテム欄を圧迫するというストレスがハンパない）、ごちゃごちゃ置かなくて済むのはとても良い感じでした。<br />
飼える動物も種類がいて、自分で選べるのも良かったです。<br />
アイテム整理が、特に初期には持ち切れない・しまいきれないで大変なんですが、プレイ感は非常に軽やかだし、キャラクターもみんな可愛いんです。<br />
<br />
牧場物語名物の、各イベントで主人公がおそろしいほど資金などを提供させられる理不尽仕様もグランドバザールではありませんでした。すごい！<br />
元気な町長さんがはりきって、それぞれ得意な人が仕切り、主人公は参加するだけでいい。<br />
優勝したらめっちゃ褒められ、感謝されるだけ。うわあ、すごい。<br />
<br />
いつもと仕様が違うのはコロボックルたちも同じで、デザイン含めてこれもすごく良かった。<br />
コロボックルといえば気紛れに牧場の仕事手伝ってくれるだけ、鍛えて馬車馬のように働かせるものでしたが、今回は５人それぞれに得意分野があり、品質をあげてくれたり、バザールで押し売りして手伝ってくれる存在に変わってます。<br />
バザールでの応援、ダンスが可愛くてね。<br />
虫担当、魚担当と仲良くなるのは大変でしたが、みんなにお世話になりました。<br />
<br />
そしていつからか乱れ始めた恋愛の仕様ですが、こちらは乱れっぱなしで最大十二股まで可能っていう。<br />
恋人候補は男女合わせて十二人いるんですが、何人とでも同時に付き合ってオッケー！<br />
イベントでお茶会したら集まったメンツ全員恋人とか普通にありますが、修羅場にはなりません。<br />
<br />
前のシリーズ作品だと、主人公が結婚した瞬間、元カノ元カレ全員の好感度が下がって他人みたいになっちゃってましたけど、今回は結婚しても大丈夫。心の友という位置づけになれます。<br />
しかも、恋愛対象同士のイベントもちゃんと発生するという健全仕様。<br />
昔みたいに結婚まではいかないみたいですが、各イベントが微笑ましくて良かったですね。<br />
恋愛絡みのない住人たちのイベントも細かく起きて、家族愛、悩む様などが見られます。<br />
<br />
結婚しちゃうともうやることがなくなる、っていうのが唯一の難点かな。<br />
でもこればっかりはどうしようもない気もするし。仕方ないのかもしれません。<br />
<br />
いろいろと面倒なこともありますけども（服を買うのとか）<br />
操作感の良さ、キャラクターの可愛さなど、近年のシリーズ展開の中では最高に良い感じに仕上がったんじゃないかなと思います。<br />
結構な時間楽しませてもらいました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
    <dc:date>2026-04-09T16:47:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
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    <link>http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%92%EF%BC%95</link>
    <title>映画まとめ２０２５</title>
    <description>なんとなく年末恒例になってきたので、今年も映画見た記録のまとめ。

２０２５年最初に見た作品は「ルー、パリで生まれた猫」、最後が「ネイバーズ２」。

劇場で見た作品は１０本で、
「ビーキーパー」「アノーラ」「エミリア・ペレス」「サブスタンス」「バレリーナ」
「ワン・バトル・アフター・アナザー」「Mr...</description>
    <content:encoded><![CDATA[なんとなく年末恒例になってきたので、今年も映画見た記録のまとめ。<br />
<br />
２０２５年最初に見た作品は「ルー、パリで生まれた猫」、最後が「ネイバーズ２」。<br />
<br />
劇場で見た作品は１０本で、<br />
「ビーキーパー」「アノーラ」「エミリア・ペレス」「サブスタンス」「バレリーナ」<br />
「ワン・バトル・アフター・アナザー」「Mr.ノーバディ２」「エディントンへようこそ」<br />
「アバター　ファイア・アンド・アッシュ」。<br />
<br />
劇場で見た作品はどれも良かったです。<br />
印象が強いのはなんといっても「サブスタンス」。うわあうわあって、振り回されるような感覚でした。<br />
大好きなディカプリオ出演作もあり、アリ・アスター監督作もありで満足度高め。<br />
「アバター」も相変わらず良かったです。CGの進化、ここに極まれりって感じでね。<br />
<br />
最近は劇場公開から配信までの間隔がすごく短くて、上映中でもサブスクに流れてたりして。<br />
洋画の勢いがなくなっちゃって、劇場で見たくても上映終了まで早かったり、回数が少なかったり、そもそも字幕でやってくれなかったり、個人的には寂しい限りです。<br />
<br />
ただ、配信で見られる作品が増えるのは嬉しいことでもあり、今年もいろいろと名作に出会えました。<br />
その中でもよかったのが<br />
「ミッドナイト・ラン」「トランスフォーマーONE」「システム・クラッシャー」「シビル・ウォー」<br />
「悪い子バビー」「DICKS！ザ・ミュージカル」「ドリーム・シナリオ」など。<br />
<br />
劇場で見逃がした作品もいくつか見られたし、ヨルゴス・ランティモス監督の過去作も結構網羅できました。<br />
理解できたかはおいといてというか、理解しようと思わなくてもいいじゃない？って感じかな。<br />
自分とかけ離れた思考や表現に触れるのは楽しいことで、刺激になるなあと思います。<br />
古いものも新しいものもいろいろ、B級以下から名作までエンジョイできた一年でした。<br />
「トワイライト・ウォリアーズ」あたりも良かったですね。気功がチートすぎて腹立っちゃったけど&hellip;&hellip;。<br />
<br />
来年は年明けから、「ブゴニア」「ランニング・マン」が楽しみ。<br />
「ワーキング・マン」も見に行くだろうなあ。<br />
またいい感じに映画鑑賞を楽しんでいきたいと思います。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>映画</dc:subject>
    <dc:date>2025-12-31T14:00:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3">
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    <title>キャサリン　フルボディ</title>
    <description>「キャサリン　フルボディ」で遊びましたー。

もともとは結構前に発売された、大人の修羅場体験パズルゲーム。
もともとは「キャサリン」のタイトルで２０１１年に発売され、パワーアップ版の「フルボディ」が２０１７年に出たのかな。

遊ぶつもりでいたんですよ。PS３で出た時に。
だけどなんだかんだで遊ぶ機会...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「<a href="https://fullbody.jp/" title="" target="_blank">キャサリン　フルボディ</a>」で遊びましたー。<br />
<br />
もともとは結構前に発売された、大人の修羅場体験パズルゲーム。<br />
もともとは「キャサリン」のタイトルで２０１１年に発売され、パワーアップ版の「フルボディ」が２０１７年に出たのかな。<br />
<br />
遊ぶつもりでいたんですよ。PS３で出た時に。<br />
だけどなんだかんだで遊ぶ機会がないままここまできて、Switch版がセールしてたのでつい買っちゃった、そしてプレイしてみた、という感じです。<br />
<br />
スパイシーなゲームなんだろな、とは思っていましたが、想像以上にスパイシーでびっくりしました。<br />
<br />
主人公は３２歳、ちょっとくたびれてきたヴィンセント。<br />
彼女のキャサリンとはもう5年も付き合ってきて、甘い関係はもう遠い昔になりかけているような、いわゆる倦怠期を迎えた長い春の二人が、町に漂う不穏なムードをきっかけに関係を見直していくとかそういう感じの話になっております。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/20251124161626-01KATBCNF44ARPM0B6S40TY8CE.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1763969139/" alt="" /></a> <br />
<br />
終始顔色の悪い主人公ヴィンセント。<br />
毎晩毎晩、得体の知れない悪夢に悩まされている。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/20251124161611-01KATBD0YCX9SPYY5F9Y0804FM.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1763969144/" alt="" /></a> <br />
<br />
高校の同級生であり、同窓会での再会を経て恋人になった「彼女」のキャサリン。<br />
悪夢にうなされぼんやりしていたヴィンセントは、恋人がありながらスイートな若い露出の多いお姉ちゃんとワンナイトをキメてしまいます。<br />
<br />
浮気をしてしまった&hellip;&hellip;！と焦るヴィンセントに、彼女であるキャサリンは「妊娠したかも」と言い出します。<br />
浮気を白状できず、浮気相手は可愛いものの結構なメンヘラ気質でなにをするかわからない。<br />
こちらにも付き合っている恋人がいると言えず、毎晩悪夢に急き立てられながら、ヴィンセントは自分の人生をどうするのか決める、みたいな展開なんですけどね。<br />
<br />
ヴィンセントもキャサリンも３２歳で、そろそろ関係をはっきりさせといた方が良いお年頃。<br />
妊娠したかもと打ち明けたキャサリンは、親と会う予定、育休取らなきゃ、子供が生まれても働くつもり、とヴィンセントに捲し立て、だらしない生活ぶりを咎めたり、貯金だって少しくらいしなきゃとお小言を連発してきます。<br />
<br />
一方、何故だか毎晩迫って来る浮気相手の女の子。こちらも名前はキャサリン。<br />
ヴィンセントの「キャサリンのことどうしよう」が、どっちにでも取れるというのが憎い演出で本当に困ります。<br />
呼んだ覚えがないのに朝目覚めた時には隣に裸で寝ていたり、ヴィンセントにはありとあらゆる修羅場が襲い掛かります。<br />
<br />
そんな個人的修羅場の一方で、町に蔓延する悪夢絡みの怪事件も展開していきます。<br />
女にだらしない男が一晩で衰弱死、カラッカラのよぼよぼになった姿で死んでいるという。<br />
なにかに追われるような夢は、ヴィンセントも見ているもので、こちらがゲーム部分ですね。<br />
階段を上ってゴールを目指すパズルゲームなんですが、結構な難易度で頭がパーになりそうでした。<br />
好きな人はとことんハマりそうな造りで、面白かったです。<br />
<br />
そして、フルボディ版から追加されたもう一人のヒロイン。こちらも名前は「キャサリン」なんですが、通称リンで進行していきます。<br />
こちらは少し前の夜に、誰かに追われていた記憶喪失の美少女って設定で、ヴィンセントのお隣に住むことになり、行きつけのバーでピアノを弾く仕事についたところ。<br />
あどけない顔に純粋なハートの持ち主であり、ドロドロとした修羅場続きのヴィンセントの癒しになる存在であり&hellip;&hellip;。<br />
<br />
眠っている間の悪夢（パズル）パートと、日中の日常パートでの行動次第でエンディングが変化していく造りのゲームですが、こりゃ全部見るの大変だろうな。<br />
というか、登場人物たち全員一癖ありすぎだろってちょっぴり思いました。<br />
<br />
このゲームのすごいところ、全然知らずに始めたんですが、浮気相手である金髪ブルーアイの薄着のあのコ、声優さんが選べるんですよ&hellip;&hellip;！<br />
ノーマル版よりもパワーアップしていて、フルボディでは１４人の声優さんから自分で選べるという。<br />
<br />
同じセリフを言っていても、確かに声で雰囲気がちょっとずつ違う。<br />
あまったるーい感じにも、少し冷たい感じにも、いかにも小悪魔な感じにも出来る。<br />
なんというシステムか&hellip;&hellip;！と思わざるを得ない。<br />
<br />
そんな浮気相手の声に対し、恋人であるキャサリンの声はいかにも大人でね。<br />
三石琴乃さんが演じているんですが、どうにもこうにも小言を言われている感がすごいっていう。<br />
あえてなんだと思うんですよ。ちょっと重いよな、とか、正論すぎて息苦しく感じるとか。そういう効果がめちゃくちゃ出てる。<br />
<br />
ただただピュアなばかりのリンちゃんと、好みのタイプに出来ちゃう浮気相手と、長い春に決着つけるべき恋人と。<br />
アトラス制作らしく、ただの修羅場じゃないんですよ。<br />
精神世界があれほど力を持っているのは、人外のパワーが絡んでいるからだし、よく見てみればSFなんですよね、この作品。そう思えない構造になってるんですけど。<br />
というか、主人公たちの高校時代の思い出とか、見た目、ネーミングなどアメリカを感じる設定なのに、中身はごりごりのジャパンってのがまたなんとも言えない雰囲気でして。<br />
友人同士の会話とか、ヴィンセントの家の狭さ、家具の配置なんかがすごく和風に思えたんですよね。<br />
ペルソナと似た構造をそのまま＋１５歳にしたような感じで、ユニークでした。<br />
<br />
<br />
それにしても修羅場があまりにも修羅場すぎてね。<br />
ヴィンセントのことなかれ主義も極まってるし、どのルート選んでもこの男はよう&hellip;&hellip;って思ってしまうという。<br />
でも結局、一度目は浮気相手を選び、二度目は第三のキャサリンことリンちゃんまっしぐらに進んでしまったので、主人公に文句なんか言えないなとも思いました。<br />
<br />
エンディングまではそこまでの時間はかからず、何周もやってねという造り。<br />
パズルがね&hellip;&hellip;。イージーなら問題ない（と思う）けど、ノーマルは挫けそうになったんだよね。<br />
絶対に大丈夫だよ！って親切仕様MAXのセーフティモードも追加されたとかで、アトラスだなあと思いました。<br />
メガテンにもあるんですよ。難易度セーフティ。ありえないくらい簡単になるので、達成感は削がれちゃうんですけどね。<br />
<br />
<br />
ヴィンセントの友人たちも良いキャラで、悪夢に追われるその他の男性諸君のドラマもいい感じでした。<br />
周回するのはちょっとだるい仕様なので、いつかまたやってみようかな。<br />
本命の恋人のキャサリン絡みのエンディング、まだ見てないからね。]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
    <dc:date>2025-11-24T16:55:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/ghost%20of%20yotei">
    <link>http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/ghost%20of%20yotei</link>
    <title>Ghost of Yotei</title>
    <description>「Ghost of Yotei」で遊びましたー。
少し前に「Ghost of Tsushima」をプレイして、大変よくできたゲームで、続編的新作が出るということで楽しみにしていたんですよ。
　＊&amp;amp;uarr;公式HPへのリンクを貼ってますが、年齢制限ありなのでお子様は見られません。

関ヶ原の戦いのす...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「<a href="https://www.playstation.com/ja-jp/games/ghost-of-yotei/" title="" target="_blank">Ghost of Yotei</a>」で遊びましたー。<br />
少し前に「Ghost of Tsushima」をプレイして、大変よくできたゲームで、続編的新作が出るということで楽しみにしていたんですよ。<br />
　＊&uarr;公式HPへのリンクを貼ってますが、年齢制限ありなのでお子様は見られません。<br />
<br />
関ヶ原の戦いのすぐ後くらいの時代が舞台、場所は蝦夷地、つまり北海道ですね。<br />
羊蹄山のふもとに暮らしていた鍛冶師の一家が「斎藤」なる男率いる「羊蹄六人衆」に襲われ、一家は全滅。<br />
生家の大きな銀杏の木で生きたまま焼かれそうになったものの、なんとか生き延びた少女「篤」が復讐の為に蝦夷地へ戻ってきた&hellip;&hellip;というストーリーです。<br />
<a href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b39bb2e057-screenshotUrl.jpg" target="_blank" title=""><br />
</a>六人衆のリーダーである「斎藤」の他に、仮面を被った五人が篤の仇。<br />
蛇、鬼、狐、蜘蛛、龍をすべて討とうとする篤が、剣の腕を磨き、戦乱に巻き込まれていく蝦夷地を駆け巡るわけなんですが、とにかくまあ、今回も良かったです！<a href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b39bb2e057-screenshotUrl.jpg" target="_blank" title=""><br />
<br />
<img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773908/" alt="" /><br />
<br />
</a>生家近辺では子供時代と行き来しながら記憶を辿る作り。<br />
家からは羊蹄山が見えます。富士山みたいな佇まいですな。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b39bff2815-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760775031/" alt="" /></a> <br />
<br />
ちなみにこれ&uarr;が羊蹄山の頂上部分。寒そう！<a href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b39bb2e057-screenshotUrl.jpg" target="_blank" title=""><br />
<br />
</a>蝦夷地に戻った篤はまず、「蛇」が飲んだくれるあばら家へ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b39b742788-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760776215/" alt="" /></a> <br />
復讐の旅の始まり、チュートリアル部分が仇の一人っていうのが痺れちゃう。<br />
<br />
とにかく景色の美しさが突出してるこのゲーム。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b9e3663685-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773925/" alt="" /><br />
<br />
</a>朝日、夕日、星空と、見所だらけ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199e24ee5495-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773985/" alt="" /><br />
</a><br />
システムはほぼツシマと同じなので、プレイしてあるとすんなり遊べるのではないかな。<br />
ツシマと同じなので、当然ながら神社参拝は大変です。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/e9531273.jpeg" title=""><br />
<img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760776223/" alt="" /></a> <br />
<br />
わかりますかね。視線の先、曲がりくねった木の辺りに神社があるんですけど。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/a3715516.jpeg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760776218/" alt="" /></a> <br />
エクストリーム参拝と呼んでます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b9e33d4824-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773930/" alt="" /><br />
<br />
</a>参拝中に見える夜空。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b9e3263093-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773927/" alt="" /><br />
</a><br />
今回は地蔵巡りもあるんですが、お地蔵さんも結構な場所にあることが多いっていう。<br />
平地に置いてあると、え、いいの？ってなるくらいのエクストリーム度なんですよね。<br />
暗いと道を見失いやすいのですが、でもまあ、それも味のうち。<a href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b39bb2e057-screenshotUrl.jpg" target="_blank" title=""><br />
<br />
</a><a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b39bff281-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773917/" alt="" /><br />
<br />
</a>それにしても、日本の描き方が本当に素晴らしい。<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/ba5f1532.jpeg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760774046/" alt="" /><br />
<br />
</a>春めいた景色も時にはありますが、大体は秋か冬。<br />
天塩ヶ丘の雪深さもすごかったなあ。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b39bff2875-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760774059/" alt="" /></a><br />
伝承を語る雨月やら、アイテム獲得時の演出、篤自身も描きますが、墨絵の出来が良すぎる。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199d2d6214f2-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773978/" alt="" /><br />
<br />
</a>前作の主人公である仁は笛を吹きましたが、篤は母に教えられた三味線を奏でます。<br />
これがまた良いエッセンスになっていてね。<br />
この三味線の音色がなんともロックで、西部劇の趣もあります。<br />
アイヌのような現地の人たちがいて、復讐劇っていうのもあるかな。<br />
ところどころにある集落で敵と立ち会ったり、ウエスタンの味わいがありました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b9e3806f32-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773923/" alt="" /><br />
<br />
</a>今回は協力してくれる人が多いのも特徴。<br />
そしてそんな人らがあちこちの方言で話すのもまた良いっていう。<br />
地図屋、鎧の修復、弓矢のパワーアップ、そして各武器の師匠たちがいて、篤に力を貸してくれます。<br />
刀だけではなく、二刀、大太刀、槍、鎖鎌、種子島など、武器を使い分けながら戦うのが楽しい。<br />
個人的には鎖鎌がめっちゃ好きでした。<br />
<br />
ちなみに武器のグレードアップは自身で、父の使っていた鍛冶台で鉄を打つスタイルだったりして。<br />
野営での火起こし、調理も割愛はできるものの、ひとつひとつ作業を体験できるようになってます。<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b9e3806f32-screenshotUrl.jpg" title=""><br />
<br />
</a><a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199d2d634c943-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773973/" alt="" /><br />
<br />
</a>平和ではなくなってしまった蝦夷地にはアイヌの人たちが暮らしてて、おお、ゴールデンカムイで見た！って思わされるという。<br />
篤に寄り添い、心を鎮めてくれるアイヌの婆さん、名はフチ。<br />
アイヌの人たちが落としていったものを拾って集めると、その道具にまつわる話が聞けて、これがまた良い。買い物も物々交換で、銭を使わないのも〇。<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199d2d634c943-screenshotUrl.jpg" title=""><br />
<br />
</a><a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199e24eced371-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760774033/" alt="" /></a><a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199d2d634c943-screenshotUrl.jpg" title=""> <br />
<br />
</a>旅の途中で出会った雪さん。すごいドラマチックでねえ。<br />
篤の復讐で染められた旅に、違う色を添えてくれるんですよ。<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199d2d634c943-screenshotUrl.jpg" title=""><br />
<br />
</a><a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b9e3b14726-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773935/" alt="" /><br />
<br />
</a>狐の案内もあります。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b9e3507895-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760776211/" alt="" /></a> <br />
そして今回、狼が共に戦ってくれます。<br />
狐とも狼ともドラマがあり、なんというかね。最後の方、エモの極みみたいなことがありまして。<br />
うわーツシマプレイしておいてよかったあ！！ってなりましたよ。<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b9e3b14726-screenshotUrl.jpg" title=""><br />
<br />
</a><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773987/" alt="" /><br />
<br />
両親を惨たらしく殺された記憶に苦しみ、復讐を果たす為に生きてきた篤。<br />
そんな彼女が様々な戦いを経て、思いを少しずつ変えていく様子も良かったです。<br />
人々の命について考えた時、誰かの命を奪うのは、誰かの家族を悲しませることで、新たな復讐の種になるだけ。<br />
恨み、敵討ちには必ずセットになってついてくるこの命題に、まっすぐに向き合う様が良い。<br />
篤は芯が通っていてすごく強いんだけど、それでも時には揺れる。<br />
人間だから、これが当たり前なんだよな&hellip;&hellip;と共感しつつ、それでも歩みを止めるわけにはいかなくて。<br />
怒りと向き合い、葛藤しながらも生きていく。<br />
ツシマの時は外から圧倒的な物量で攻めてきた敵がいて、国を守り、取り戻すための戦いでしたが、今回は個人的な敵討ちなんですよね。<br />
<br />
侍としての立場との間で揺れていた境井仁とは違い、怨霊と呼ばれることについて、篤は悩みます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199b9e310d678-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760776199/" alt="" /></a> <br />
<br />
羊蹄六人衆は蝦夷地を激しい戦いの場にしており、松前藩の侍たち、近隣の村人たちが巻き込まれ、命を奪われてもいる。<br />
人々が望む平和の為の戦いでもあり、その辺の葛藤の描き方も良かったです。<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199f62fa59792-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1760773981/" alt="" /><br />
<br />
</a>今回もきっちりトロコンまでやりこみました。<br />
エンディングまで本当に美しくて、ここまで作りこんでくれて本当にありがとうと思います。<br />
開発のサッカーパンチの皆さま、本当に感謝します。素晴らしいゲーム体験でした。<br />
<br />
映像だけじゃなくて、音楽も良くてね。ここぞって時に流れる歌、静寂もまた良し。<br />
めっちゃ満足！<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199f62fa59792-screenshotUrl.jpg" title=""><br />
<br />
</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
    <dc:date>2025-10-18T17:51:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%80%8Cthe%20alters%E3%80%8D%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E8%A8%98%E9%8C%B2">
    <link>http://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%80%8Cthe%20alters%E3%80%8D%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E8%A8%98%E9%8C%B2</link>
    <title>「The Alters」プレイ記録</title>
    <description>「The Alters」の紹介はひとつ前の記事で。ネタバレなしの紹介のみです。

こちらは私の個人的なプレイ記録を書いておくものです。
どなたかが攻略で困った時に参考にできるかもしれないなって感じで。
つまりネタバレありなので、未プレイの方はお気をつけて。


まずは初回のプレイ。
一度目は途中で挫...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「The Alters」の紹介は<a href="https://sawamular.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%80%8Cthe%20alters%E3%80%8D" title="" target="_self">ひとつ前の記事で</a>。ネタバレなしの紹介のみです。<br />
<br />
こちらは私の個人的なプレイ記録を書いておくものです。<br />
どなたかが攻略で困った時に参考にできるかもしれないなって感じで。<br />
つまりネタバレありなので、未プレイの方はお気をつけて。<br />
<br />
<br />
まずは初回のプレイ。<br />
一度目は途中で挫折しましたｗ<br />
<br />
<br />
プレイ開始からオルター制作までは省略。<br />
最初に作るオルター（いわゆるクローン）はエンジニアで固定であり、ACT１までは二人で頑張る以外ありません。<br />
<br />
なので、オルター２人目が生まれるACT１からの話を書いていきます。<br />
ちなみに２人目からは自由にオルターを選べますけど、物語の進行に必須のサイエンティストを作るしかないと思います。あれこれ研究できるのはサイエンティストだけなのでね。<br />
<br />
なので基本的に<strong>最初の二人はエンジニア・サイエンティストで固定</strong>。<br />
<br />
〇　１度目のプレイで、この次に<strong>マイナー</strong>、更に<strong>ワーカー</strong>が欲しくて、<strong>リファイナー</strong>を作りました。<br />
最初のうちは探索も手探り、スキャナーの使い方、放射能への対処、エネルギーの管理なんかもわからなくて、マジで期限ギリギリでなんとかクリア。<br />
問題はACT２で、とにかくやることが多い。<br />
オルターたちの不満が一気に噴出する機会が多くて、反乱が起き、収められなくて詰み、っていう流れ。<br />
<br />
マイナー、ワーカー辺りのリクエストに応えられなかったのが敗因だと思うんですが、とにかく機嫌をとり切れなくて（タスクについての理解も浅かった）、仕方なくやり直し。<br />
<br />
このゲームは毎日朝を迎えた時点でセーブデータが作られるので、ポイントとなる時点に戻すことができます。<br />
セーブ数は上限があるので、無限に戻れるわけではないんですけどね。<br />
<br />
<br />
〇　で、ACT１の最初に戻ってやり直し。<br />
探索の仕方は理解できたし、<strong>資源のあるエリアは固定</strong>なので、苦労は半減以下。<br />
ちなみにエリアは固定だけど、<strong>採掘ポストを置ける位置はランダムで毎回違う</strong>ので、スキャンする必要はあります。<br />
<br />
すいすい進んであっという間にACT２に進んだものの、途中で気付いてもう一度巻き戻しました。<br />
１度目のプレイでクリア条件を達成するのに時間がかかって、マジで最後の１日で完了したんですよ。<br />
２度目の準備はすぐに済んだのでACT２に進んでしまったけど、インテラルの数が少ないと気付いたわけです。<br />
<br />
磁気嵐が来るとベースが故障しまくって大変なんですが、<strong>嵐の後に新たにインテラル</strong>がマップ上に出ます。なので、準備はできても粘った方がいい。<br />
インテラルを確保した上で、サイエンティストに最大限研究させてから進んだ方が良い。<br />
何故なら、ACT２はやることがめちゃくちゃ多いからです。<br />
ベース拡張を済ませ、中型ストレージまで用意してから進むと吉。<br />
<br />
というわけで、データを巻き戻して研究を進め、改めてACT２へ。<br />
<br />
〇２度目のプレイのオルターは<br />
<strong>エンジニア・サイエンティスト・リファイナー・ボタニスト</strong>で進めました。<br />
ACT２に進んだ後に追加したのが、<strong>ドクター・セキュリティ</strong>の２名。<br />
<br />
このメンツの組み合わせが良かったのか、プレイがスムーズだったのかわかりませんが、２度目のトライでは<strong>反乱は起きず</strong>。<br />
事前になるべく資源を貯めておいて（重量が厳しいけれども）、可能な限り<strong>MRIを速攻</strong>で作った方が良さそうです。<br />
検死とMRIが遅れると、オルターたちがすごい勢いで不安定になっていくみたいなので。<br />
<strong>研究はキャンセルしても、続きから再開できる</strong>ので心配いりません。<br />
<br />
そしてACT２のマップはとにかく広くて、<strong>高低差があり地形の把握も難しい</strong>。<br />
ついでに<strong>採掘現場がベースから遠い</strong>。エネルギーの消費が多く、邪魔な石もあちこちにある。<br />
<br />
なので、<strong>ドリルカードリッジ・バッテリー・パイロンがたくさん</strong>要ります。<br />
高所へ向かう為には<strong>クライミングフックの強化</strong>が必須になるので、最初に外に出た時に、重力異常を確認したあとベース裏手に回り、<strong>高い崖をチェック</strong>すると研究がスムーズに進められます。<br />
ACT２はアイテムがたくさん必要なので、金属の採掘を早く進めたいところ。<br />
でも、<strong>金属の採掘現場は遠い</strong>んだよね。パイロンを張りながら、<strong>トラベルパイロンでファストトラベルできるようにしつつ進む</strong>のが良いでしょう。<br />
とはいえ、エネルギーウォールやらタイムアノマリーやら、研究を進めないとパイロンが張れない箇所もいっぱいあります。<br />
<strong>天井の低い洞窟内は繋げない</strong>ので、開けた空間がどこにあるのか把握せねばなりません。<br />
パイロンの強化研究もやっておかないと繋げられないので、隙を見て進めるべし。<br />
<br />
ただ、研究は基本的には物語を進める為の物を優先した方が良いです。<br />
物語を進めていかないと、必要なイベントも起きなくて、オルターたちの不安を解消できなくなってしまうので。<br />
利便性を高める為の研究は後で大丈夫。<strong>日数には余裕がある</strong>ので、ここでも粘って研究を進めていくと良いでしょう。<br />
いろいろと気になるものがあるけれど、<strong>スーツ強化</strong>が一番重要だと思う。<br />
アノマリーとのバトルは激しくなる一方なんだけど、スーツが強化してあると明らかにやられにくくなります。<br />
<br />
そしてACT２では<strong>ゲーム内最大の選択肢</strong>である、オルターたちの治療法を選択させられます。<br />
オルタ・ラサを犠牲にする脳移植か、元妻の手を借りたインプラントか。<br />
<br />
この時はインプラントを選択し、このメンツ（エンジニア・サイエンティスト・リファイナー・ボタニスト・ドクター・セキュリティ）ではACT３で離反したのは<strong>エンジニアのみ</strong>。<br />
ちなみに、オルタ・ラサも作ってはいて、ベース内でうろうろうろうろ、食料は減りましたが、５名残留でプレイはかなり楽。<br />
必要なことをやっていった結果、離反組も無事帰還。<br />
なので問題解決後はかなり良い雰囲気で（みんなニコニコしてるｗ）エンディングへ。<br />
ありとあらゆるタスクをこなしてきた故に、最後にいろんなことが起きました。<br />
<br />
まずは、<strong>ボタニストの特殊エンディング</strong>が発生するっていうね。<br />
地球への帰還方法はすべて準備をしましたが、ボタニストのED含めるとかなり複雑かも。<br />
<br />
このエンディングに行くには、インプラント選択じゃないと駄目なんじゃないかなあ。<br />
まずACT１でボタニストでレナとの通信に対応させ、ACT２で思い出の斧の作成もしてます。<br />
<br />
各オルターには「ストーリー」と「インスピレーション」なるものがありますが、<br />
このメンツでの組み合わせで完了出来なかったのは<br />
サイエンティストのインスピレーション（これは単純にACT１で失敗してた）とストーリー。<br />
ドクターのインスピレーションも取れませんでした。<br />
これはタトゥーの絵柄になにかありそうなので、他の組み合わせが必要なのだと判断しました。<br />
<br />
<br />
で、３度目は２度目のデータを巻き戻して、最後の一人をセラピストに変えてみました。<br />
<strong>ドクターとセラピストが揃うことで、ドクターのインスピレーションゲット</strong>。<br />
ちなみに<strong>インプラント選択で、タブラ・ラサは作らず</strong>に済ませてます。<br />
結果、ACT３でエンジニアに加えてセラピストが離反。<br />
その後戻ってくるものの、セラピストのインスピレーションとストーリーは未遂で終わり。<br />
<br />
<br />
〇さらに新規でプレイ開始<br />
今度のメンツは<strong>エンジニア・サイエンティスト・マイナー・リファイナー</strong>。<br />
ACT２で追加したのが、<strong>ワーカー、ドクター</strong>。<br />
<br />
この回ではACT２で反乱がおきました。ワーカーの要求にこたえてタスクをクリアすることで解消できました。<br />
サイエンティストは限界まで働いて効率を高めろと言ってくるけど、ワーカーは労働者の権利を守る為に休ませろと言ってくるっていうね。<br />
ちなみに<strong>マイナーに起きる出来事</strong>は一度目のプレイでわかっていたので、速攻で薬の処方を断った挙句、ヤン自ら腕を切り落としてやりました。<br />
追いつめるよりは他のオルターへの影響は少ないんじゃないかと思うけど&hellip;&hellip;。どうなのかな。<br />
この時は義手を作って済ませましたが、自前の腕の方が良さそうな印象です。<br />
<br />
この回は脳移植を選択し、インプラントは無視して開発せず。<br />
その結果、ACT３で<strong>エンジニア・リファイナー・ドクターが離反</strong>。<br />
インプラント選択時と同じで支援物資は渡せるし、最終的には和解もできるものの、エンジニアの決意は固くて帰ってきませんでした。<br />
ただ、イベントをこなしていたからか、<strong>リファイナーのみ帰還</strong>してくるという。<br />
更についでにいうと、ベンの所在は確認していたものの、その後の連絡をレナとしていなかった為、ACT３の最後の方でルーカスから「事故が起きて死んだよ」と告げられるイベントが発生。<br />
しかもこれ、本人に伝えられるというね。あまりに悲しい展開すぎて、申し訳なさがMAXに。<br />
<br />
ACT１でサイエンティストのリクエストに応えてインスピレーションを獲得していたからか、ストーリー絡みのイベントがACT３で発生し、本人の希望に沿うとストーリーも完了できました。<br />
<br />
で、マイナーのイベントはどちらも完了したけど、ワーカーのインスピレーションは得られず&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<br />
脳移植派とインプラント派ではっきり分かれてるんだなあとこの辺で理解しました。<br />
<strong>脳移植派は　ワーカー　マイナー　セラピスト</strong><br />
<strong>インプラント派は　リファイナー　ボタニスト　ドクター<br />
エンジニアはどっちにしても離反し、サイエンティストは残ってくれる</strong>のが確定かな。<br />
セキュリティはどうやらどちらでも残ってくれるみたいなので、<strong>人手が欲しい場合はセキュリティを選ぶといい</strong>かも。<br />
セキュリティも面倒くさいキャラでしたけどね。得意なこともない（あるはあるけど）し。<br />
<br />
<br />
〇なので、更なるプレイを開始。慣れればすいすい進むのでこんな周回も苦に&hellip;&hellip;多少はなるけど、今度のメンツはこれ。<br />
<br />
<strong>エンジニア・サイエンティスト・リファイナー・ワーカー・ドクター・セラピスト</strong>。<br />
＋タブラ・ラサ作成の上でインプラントを選択。<br />
<strong>ワーカーには強引にインプラントを実施</strong>してます。<br />
<br />
このメンツで進めた結果、ACT３で<strong>エンジニア・ワーカー・セラピストが離反</strong>。<br />
タブラ・ラサもいるので食料の消費がキツイ&hellip;&hellip;。<br />
けれど、説得の結果全員が帰還し、<strong>ワーカーのストーリーが完了</strong>できました。あちこちに散乱してる持ち込み荷物の「スカウトバッジ」が必要みたいです。<br />
（インスピレーションはACT２で早めにタスク達成でゲット）<br />
離反後に戻ってくることが条件なのかもしれない。<br />
<br />
<strong>セラピストもインスピレーションをゲット</strong>（彼も離反後に戻るのが条件なのかも？）し、これで全員分揃った！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/1996e3c668313-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1758496415/" alt="" /></a> <br />
<br />
いい味出してるよね、セラピスト&hellip;&hellip;。<br />
<br />
はずなのに、なぜかトロフィーには反映されず&hellip;&hellip;。どうしてなんだよ。<br />
いろいろ試してるんですが、トロフィー獲得になりません。悲しい！<br />
各自のインスピレーションゲットのトロフィーはあるのに！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/199719c319a22-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1758595320/" alt="" /><br />
<br />
</a>各オルターのインスピレーションゲットはひとつずつトロフィーになってる。<br />
＝全部取得してるはずなのにな&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/1996e3c4da987-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1758496408/" alt="" /></a><a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/1996e3c4da987-screenshotUrl.jpg" title=""><br />
<br />
</a>ほらほら、揃ってるんだよ。なので実質上トロコンとします。くそう！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sawamular.blog.shinobi.jp/File/1996e3c253a84-screenshotUrl.jpg" title=""><img src="//sawamular.blog.shinobi.jp/Img/1758496411/" alt="" /></a> <br />
<br />
ムキになってトロコン目指しちゃったけど、とても良いゲームだと思いました。<br />
<br />
このストーリー自体が、マクスウェルの実験そのものだったんじゃないかなあとか、考察してみても楽しいですよね。<br />
<br />
最後の最後でオルターたちを救うか裏切るか選べますけど、間違いなく助けた方が気持ちのよいエンディングになるよなあと思います。<br />
<br />
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    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
    <dc:date>2025-09-22T09:25:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キョウさん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キョウさん</dc:rights>
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